八尾市の主要駅から公共施設までのルートを実際に歩きながら、点字誘導ブロックなどのバリアフリーの現状に問題がないか点検し、近鉄八尾駅前のスロープからのルートが途切れていることを発見。

中央改札から、陸橋、その先の点字誘導ブロックまでがつながるよう新たに展示誘導ブロックを敷設しました。

同時にスロープへの手すりの設置も実現!相談者とともに公明新聞に掲載していただきました。