「大和川わんど」復活を!
「大和川わんど」は、近年の台風や豪雨による洪水被害で、大量の土砂が堆積した状態になり、コロナ禍の影響もあって、自然観察の機会がなくなっていました。 生物多様性を育む環境を構築し、子どもたちが様々な生き物と触れ合える場所に…
「大和川わんど」は、近年の台風や豪雨による洪水被害で、大量の土砂が堆積した状態になり、コロナ禍の影響もあって、自然観察の機会がなくなっていました。 生物多様性を育む環境を構築し、子どもたちが様々な生き物と触れ合える場所に…
特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」による桜の被害について、令和2年より単独で調査を始め、生息範囲の拡大状況について近隣の自治体を含めて注意を促して参りました。 八尾市においても具体的な対策が急務であることを議会質問を通…
いじめから子どもたちをまもるために、オンラインでのSOSをキャッチする仕組みが必要であると、粘り強く訴え続け、ついに八尾市でいじめ防止アプリの導入が始まりました。 こども家庭庁のモデル事業として採択され、全国でも先進的な…
民間企業と連携し、大型商業施設の駐車場を活用した、車両避難場所確保の必要性を粘り強く訴え、2021年9月にアクロスプラザ八尾における、災害時のペット同行避難専用避難場所の設置を実現しました!
2020年12月から再生エネルギーの活用に関する議会質問を重ね、2022年4月高安受水場におけるマイクロ水力発電施設の導入を実現することができました。年間約400トンのCO2削減し気候変動対策などの環境問題への具体策とな…
八尾市の主要駅から公共施設までのルートを実際に歩きながら、点字誘導ブロックなどのバリアフリーの現状に問題がないか点検し、近鉄八尾駅前のスロープからのルートが途切れていることを発見。 中央改札から、陸橋、その先の点字誘導ブ…